“検討中”で止まったリードが、
30日で商談に進んだ流れ
展示会後、「興味はあるけど手が回らない」
そう言われたまま止まってしまうリードは少なくありません。
これは営業の失敗ではなく、
自然に起きる状態です。
重要なのは、無理に動かすことではなく、
相手の状態に合わせて関係を進めることです。
30日間のフォローの流れ
Day0(接点)
展示会ではお時間いただきありがとうございました。
“興味はあるが手が回っていない”というお話、印象に残っています。
こちらこそありがとうございました。資料は一通り拝見しました。
Day7(理解)
日々の業務が優先される環境だと、後回しになるのが自然です。
まさにその通りです。
Day14(解釈)
やらないのではなく、タイミングを失っているケースが多いです。
そのままになっています。
Day21(具体化)
「業務が優先になると、どうしても後回しになりますよね」
それなら検討できそうです。
Day30(商談化)
どこから始めるか整理しましょう。
ぜひお願いします。
「売り込んでいない。でも関係は進んでいる。」
相手の状態に合わせて言葉を重ねるだけで、関係は自然に進みます。
この状態のリード、御社にもありませんか?
同じ流れを、御社でも再現できます。
御社のリードで、この流れを一緒に作る
※ 営業現場をもとに設計したフォロープロセスです